今回は、まず、""東浦和駅"を出発して、国内最古級の閘門式(こうもんしき)運河の遺構である「見沼通船堀」へ向かう。見沼通船堀西縁沿いを桜並木を見ながら進み、芝川の合流地点で左側の「水神社」を参拝し、右側の「鈴木家住宅」を見学後、見沼通船堀東縁沿いを行く。その後、スタート地点に戻り、県の旧跡に指定されている武田信玄の娘""見性院(けんしょういん)"の墓がある「清泰寺」を参拝し、「見沼田んぼの桜回廊」へ。満開の桜🌸を観賞しながら、昨年とは違うゴール"さいたま新都心駅"まで歩きました。気づいたら30,000歩以上の歩数でした💦 -2026.04.03-
昨年(2025)の見沼田んぼの桜回廊は、 見沼田んぼの桜回廊(Apr.2025) ヘ。
上記ガイドマップ:さいたま市HPより転載
ピンクの"花筏"
菜の花も咲く田園風景
さくら回廊は人が少ないのが魅力のひとつ
「大牧橋」
「見沼氷川公園」のしだれ桜
「氷川女體橋」(ひかわにょたいばし)
菜の花との競演
今回のゴールは「さいたま新都心駅」